プログラム

回数

テーマ

内容

1.

プロジェクト創り 1

① 意図 ② ビジョン ③ 目標、目的

2.

プロジェクト創り 2

① タイムライン ② コミュニケーションライン

③ 障害の明確化、可能の会話(行動、未来)

3.

意図の創作と

クリアリング

     意図の本質的な見直し 

     空間と人間関係のクリアリング

③ 観察の3つの要素

4.

コミットメントと

エクスパンド

     コミットメント ② エクスパンド

③ 論拠と背景創り

5.

トランスレート

 

     翻訳する

     グランディング(ギャップの見直し)

     時間の分別

6.

エンロール

     自分の最終パターン

     シェアー体験とは何か

     感情表現

7.

達成のデザイン

     やることリスト ② 抵抗をケアするデザイン

③ 自己表現する環境創り

8.

陥りやすい

立場の区別

① <私>「エゴ」と<公>「パブリック」

② <褒める>「評価」と<承認>「力づけ」

③ ジェスチャー「犠牲」と意図「貢献」

9.

現実からの

フィードバック

     適切なディブリフ ② 源泉性の見直し 

③ モッキング

10.

完了と新しい器

     会話で創作する器 

     深刻さとアップセットからの脱出 

③ プロジェクトから学んだ新しい器