《完了生からの体験談》

実践コースを受講して、最も機能したと感じるのは、意図の本質的な見直しです。

何度も見ていくことで、本心からなのか、自分を小さく扱っていないか、パラダイムの内側にいないか、過去からきていないかなど検討することで、プロジェクトそのものがどんどん変化していきました。

それによってぼかしていたものが、どんどん明確になっていくのでした。

それから、コミュニケーションラインがあったことで、止まらずにすみました。

各自のプロジェクトを進める意図で、探究し合える仲間の存在が大きかったです。

加速を意図していなくても、お互いに枠やブレーキを外しあうので、勝手に加速してしまう、そんな感覚がありました。

この実践コースを受講したことで、現在も分野の違うこと、自分の枠の外の仕事に挑戦中です♪

(東京実践2期完了生  加納敏彦さん)

 

 

プロジェクト実践コースを受講してみて一番感じることは、「意図がぶれなくなった」ことです。

受講中に何度も意図を見直すことをしたことで、完了した今でも意図がぶれないことが結果につながったり、自分が動かなくても結果が起きてくることがあり、これも意図がぶれていないからだと感じています。

これから新しいことを始めようとしているところですが、プロジェクト実践コースを

通ったことで、スタートにあたっても不安は不思議とありません。

受講して本当によかったと思います。

(東京実践2期完了生  大久保篤子さん)

 

 

 

 

「プロジェクト実践」に参加してみて

「機能するコミュニケーションとは?」を、
Bプログラム、Aプログラムで、一通り知識として学んだ時、

どうも日々の現実で生かしきれてないかも、と「プロジェクト実践」に参加。

毎回講座に参加して宿題にも取り組むうちに、
『私にとってのミラクル(今まで体験したことがないこと、

絶対に無理と思っていたこと)』が起こり始めました。

翌回の講座で「こんな事が起こったんですよ!」
とシェアし「そんなもんです」とあっさり受け取られる。

そして次の『ミラクル?』が起きる。
『コミュニケーション』って、現実でこんな風に機能させていくと、

こんな風に今までとは違いを創っていけるんだ、

現実に違いが起きて来るんだ。と言う感覚を味わい始めるきっかけとなりました。
そして「それは、まだまだ序の口です」と言われ
「本当に『機能するコミュニケーション』を活用すると、

どれだけの可能があるんだろう?」と、

日々の中で「より『機能するコミュニケーション』を使う」

ことが楽しみになっていったのです。

<福岡実践2期完了生 T.M.さん>